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| 募集内容 |
オンライン 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2024/03/18(月) 12:00 ~ 13:00
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| 募集期間 |
2024/03/05(火) 11:57
〜 |
| 会場 |
YouTube Live オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
講座概要
LangChainをその場のノリで解説するゆるい勉強会です!
【LangChainゆる勉強会#1】 に続く第2回として、LCELでRAG(Retrieval Augmented Generation)を実装して動かしながら解説します。
基本的なRAGの実装に加えて、クエリ拡張(会話履歴を踏まえた検索クエリの生成・多角的な検索クエリの生成など)や、Agentによる必要に応じた検索なども時間がある範囲で動かしてみます。
「今のはどういうこと?」といった質問にできるだけ答えながら、少しずつコードを動かしていきます。
※ LangChainはPython版を使用します。
参加登録時のご質問について
connpassで参加登録する際のアンケートに「今回の講座で特に聞きたい内容があればご記入ください」という項目を設けています。
そちらに記入いただいたご質問のうち、面白そうなもの(多くの方に有意義そうなもの)があればピックアップして解説するかもしれません。
アジェンダ
- LCELでの基本的なRAGの実装を動かしながら解説
- クエリ拡張(会話履歴を踏まえた検索クエリの生成・多角的な検索クエリの生成など)を動かしながら解説
- Agentによる必要に応じた検索を動かしながら解説
- 参加登録時のご質問からピックアップして解説
主な対象者
- LangChainにふれていて、LCELでのRAGの実装を学びたい方
※ LangChainに全くふれたことのない方に向けた勉強会ではありません。ご注意ください。
前提とする知識
- Pythonの基礎知識がある
- OpenAIのChat Completions APIの基礎知識がある
- LangChainの基本的なモジュール(Chat models・Prompt templates・Output parsers・Chains・Memory・Retrieval・Agents)の概念を理解している ※1
- LCELの概要を知っている ※2
※1 LangChainの基本的なモジュールの理解のための参考資料
LangChainの基本的なモジュールの理解のための参考資料としては、過去の勉強会「プロンプトエンジニアリングから始めるLangChain入門」の発表資料・アーカイブ動画を参照いただくのがおすすめです。
- 発表資料: https://speakerdeck.com/os1ma/puronputoenziniaringukarashi-merulangchainru-men
- アーカイブ動画: https://youtube.com/live/8FPgoCjoenI
または、書籍『ChatGPT/LangChainによるチャットシステム構築[実践]入門』をおすすめします。
※2 LCELの概要について
LCELの概要については、発表者が書いた以下の記事を読んでみてください。
または、以下の【LangChainゆる勉強会#1】のアーカイブ動画をおすすめします。
会場
YouTube Liveでの開催となります
※ 参加登録してくださった方に、このページ上部の「参加者への情報」の欄にZoomのURLが表示されます。
発表者プロフィール
大嶋勇樹
ソフトウェアエンジニア。IT企業からフリーランスエンジニアを経て会社を設立。現在はエンジニアのスキルアップをテーマに、勉強会の開催や教材作成の活動を実施。オンラインコースUdemyではベストセラー講座多数。『ChatGPT/LangChainによるチャットシステム構築[実践]入門』共著。
発表者
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